この度、産地直送品と贈り物のショッピングモールNetDearにおいて、インターネットユーザーを対象に、贈り物についての調査を行いました。インターネットでの買い物歴や使い続けているもらい物、贈り物でうけた(笑える)エピソード等の項目で643名の方にアンケートをいただきました。

 
「あるよ!」・・・78%
「ないナ・・」・・・22%
 

「あるよ!」・・38%
「ないナ・・」・・62%


2000年2月に同様のアンケートをとった時は、「ある」と回答した人は24.6%、「ない」と回答した人が75.4%でした。

 
1位 アクセサリー(指輪・ネックレス・時計)
2位 カバン・財布
3位 食器類(お皿・グラス・カップ)・調理器具(鍋)
4位
女性から男性への贈り物として「ネクタイ」や「Zippo」も目立ちました。
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 今でも使いつづけている贈り物の筆頭ーそれは超ド派手な金メッキの招き猫。その名も「お猫大明神」である。昨年8月、友人の入院見舞い帰り、東京三鷹市の深大寺公園で財布を拾った。現生は少ないもののカード類でパツンパツンに膨れ上がったワニ革風の財布を手に、良い子の私はもちろん交番へ。必要な手続きをとり、帰宅。まだ残暑厳しい9月はじめのこと。宅急便が届いた。でかい。小型冷蔵庫ほどの段ボール箱だ。差出人は○○社。某メーカーの社名だ。アヤシイ・・・16歳の時、本人に依頼の覚えもないのにある日突然○○○大黒堂の痔薬が届いた件が、頭をよぎった。(犯人は同窓生。ストーカーのハシリ)こんどは仏壇かっ!?が、物欲に駆られバリバリとガムテープをはがし、おそるおそる中を覗き込むと、金ぴかの2つの突起が!!!突起をつかんで持ち上げ包装を取り払うと、そこに鎮座していたのが、そう、恐れ多くも超大型金ピカ招き猫、別名「お猫大明神様」なのであった。たまげた。招き猫の下の毛筆のletterを拝読したところ某社社長自らの達筆。草書で殆ど意味不明だが、要は「財布を拾ってくれてありがとう!」。財布の御礼に特大招き猫・・・。ま、仏壇が届くよりはめでたいかも。そして今、狭い玄関の靴棚の上にお猫様は片手をあげ、チャーミングな眼差しで毎日私を見守ってくれている。
 外国のホームステイをしていたママから、なぜか日本らしすぎる、畳の香りがぷんぷんと臭う鞄(井草で出来ている)をもらった時はおいおい逆じゃないかなと思い驚きました。
 自分の誕生日に母から貰った自分の名前入りの紅白饅頭
 クリスマスに「栗」と「お酢」と「一合升」を貰いました。3つ合わせてクリスマス〜♪プレゼントしてくれた人は、落研の人だったので察しがついていました(笑)。たぶん一生忘れないでしょうね…。
 洋服をプレゼントしたが 妻に・・・・サイズが変わっていて、、、娘用になった。。(^。^)
 彼に送ったその名も『高級!鼻毛カッター』・・・。結構高かったのに冷たいまなざしがぁぁぁぁぁ。
 つるつるはげに効くという毛はえ漢方薬をもらいました、いつか小学校時代の北海道の友から電話があり冗談のつもりであまり頭を使い過ぎで定年になり頭もつるつるになつたよ・・・軽い冗談のつもりでしたがまさかそこまで家族は大笑いしましたが、いつか合うときどうしょうか・・妻にカツラでも被ればと又大笑い、友には本当有りがたくじん〜ときました。頭は真っ白ですが髪はふさふさ、会った時はお陰でこんなに漢方薬がこんなに効いた〜よ にしょうか。   70才
 結婚式のお祝いに友人がお金がないからと祝儀袋の中に1ドル紙幣が数枚入ってた・・・
 風邪をひいたら、「風邪を気力で治す本」のような題名の本を貰った。
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