この度、ギフト専門ショップNetDearにおいて、インターネットユーザーを対象に贈り物についての調査を行いました。母の日と父の日の贈り物、贈り物についての素敵なエピソードを、1,344人の方からアンケートを回収し分析しました。
| 一人暮らししている私が、母の日に驚かそうと思い、突然帰省するとリビングのテーブルには、軽く50本以上のカーネーションが飾ってあった。誰からのプレゼントか?と思っていたら母は私に「ありがとう」という。犯人は父。私が母の日をすっかり忘れていると思い、そんな母を不憫に思い、私の名前で花屋さんに届けてもらったそうだ。そんな両親のラブラブ度に羨ましくもあり、ほほえましくもあり、老後ずっとこの調子で仲良くやってくれることを祈った一日だった。 |
| 最近は結婚して両家の親と父の日母の日合同で毎年1回お食事会を開いています良いのか悪いのかはわかりませんが とりあえず両家の親同士のつながり(接点)を1年に1回は最低持つようにと考えてあと父の日母の日ではないのですが毎年お年玉を少ないですが渡すように心がけています |
| 毎年、母の日や父の日には贈り物をしていたのですがその年の母の日、私はとても貧乏でした。そこで随分考えた結果、郵便局で扱っている「レタックス」。これは自分で書いたイラストや文字を入れることが出来て、比較的価格も安くて(笑)一緒に住んでいたら恥ずかしくてあまり書けないことでも離れて住んでいると、不思議とすらすらと書けるんです。「還暦まであと10年ありますが、年を追うごとに益々若返って欲しいです。いつもホントにありがとう。」というたわいもない文章でしたが、当日母から掛かってきた電話で、今までで一番嬉しかった、と言ってくれました。結局、金額ではなくてやはり気持ちがこもっていれば感謝の気持ちは十分伝わるんだなぁと、私のほうも少しばかり嬉しくなりました(*^_^*)やはり、家族同士でもしてくれて当たり前、ではなくてこういう母の日や父の日、というイベントを利用して普段の感謝の気持ちを伝えるのは大事だと思っています。 |
| 毎年毎年苦労しますね。何を送ろうかと本当に考え込んでしまいます。特に,父の日が困りものです。あげるものが限られてしまいますので・・・。それで最近,ゆうパックのギフトとかを贈るようになりましたね。(郵便局の中に,父の日用のギフトの申込書とかいろいろ置いてあります)でも,今年はインターネットという強い味方があるので,ネット上でプレゼントを贈ろうかと考えています。 |
| 現在、母は69父は72.年と共に贈り物も変わってきている。最近では、母の趣味に合わせて花やガーデニング用品など、父は酒飲みであるが、最近はビールしか飲まないので、ビールにあったおつまみ約1ヶ月分である。共に年金生活ながら、決して楽とは言えず、やはり消耗品が喜ばれる。 |
| 去年の父の日にちょうど高校最後の学園祭があり、ライブのステージで、父の好きなジャズの曲をソロで演奏したら、父は(プロのジャズプレーヤー)喜んで客席でノリまくっていた。その1週間後に新しいギター(ギブソンのレスポール)をぼくにくれた。 |
| お酒を贈りその年は、父は飲まず、昨年私が結婚した夜に 一人で飲んでいた と母からきかされた。 |
| 冗談のつもりで、スイミングの、入会費&一ヶ月分の会費を払ってあげたら、次の月から気に入って、もう4年も通っている父母です。父67歳、母64歳。リラグゼーションプールだから続いてるのでしょう。 |
| 結婚して初めての母の日。あまり私たちの結婚を快く思っていないようだった姑に花を贈りました。電話の向こうで何となく嬉しそうな姑の声で、少しだけ仲良くなれたような木がしました。 |